2007年12月01日
no name

久しぶりに濃密な会話ができた、、、かな?
またほんのちょっとかもしれないけど彼女の事を理解できた気がして、個人的には嬉しかったりする。
人間だもの。
迷う時や悩む時は誰にだってあるよね。
そんな時は少しでも長く彼女の側にいてあげよう。
「うんうん。」ってうなずく事しか出来ないけど、、、
それでも側にいてあげるんだ。
それが僕の存在理由だから。
P.S…
今日は遅刻してごめんなさいでした。
でも子供が何人のクダリはお互い話し進めすぎだったね(´゚艸゚)∴
断固女の子w
これだけは譲れないです(ΦωΦ)フフフ…
